梅雨の晴れ間、
暑い日が続きます。
我がケヤキ並木にセミが鳴きだしましたよ。
夏ですね。

ちょうど、これからお盆休みまで一ヶ月
フル活動。


お問い合わせ、ご来店、
お待ちしております。
と言っても、
森の中の木の上の葉っぱで作ったベッドじゃありませんよ。

前にも、ご紹介した、『進化型ベッド』です。
現代アレンジのチンパンジーのベッド。
偶然、お取引先の店頭にディスプレーしてあったので、
早速、また寝てみました。

これが木の上だったら最高かもしれない。
ちっちゃいおっさんチンパンジーです。

おお、この包まれ感。
彼らは、こんな感覚のベッドで寝てんだ。
これはいいかも知れない。
ちなみに、価格は370000円です。
体験したい方は、今、名古屋、一社のイワタ名古屋店にありますよ。
この時期、かけ布団の選択に迷いますよね。
タオルケットじゃまだ早い。
もう合い布団ではちょっと暑い感じ。
この時期には、400g程度の羽毛掛け布団が最適。
寝床内気候と言うのがありまして、気温33℃、湿度50パーセントが理想的。
ちょうど眠くなる前は深層体温は昼間より下がってきてます。
一時間ほど前にお風呂に入るとちょうど表皮温度がスーと冷えてきて、
差がなくなった頃に入眠するわけです。
でも、冷えすぎちぁいけません適度の保温性、吸湿性、発散性、追動性を持った
気温33℃、湿度50パーセントが保てる眠具が必要になってきます。
それが、400g程度のダウンケットかな。

テレビでアンケートしてました。
夕べ、ナニをかけて寝ましたか?
『星に願いをかけて寝た・・・・・・。』