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ちょっとファブリックアートに挑戦

             

若い頃から、絵を描くことの楽しさを感じていまして、

歳を重ねたら何かしら絵と字なるもので楽しめたらと思っていました。

でもただ絵を描くだけだとちゃんと絵を勉強された諸先輩たちには到底敵いっこありません。

そこで、思いついたのがファブリックアートなるもの。

簡素化されたデザインをファブリックに転写して

パネルや雑貨として完成させるものです。

オリジナル性機抜群。

これは、暖簾にプリント。

なかなか可愛いものが次から次へと出来上がります。

これが私個人としては、めちゃ楽しいのであります。

※感想には個人差があります。

仕事の合間を見つけて、せっせと製作しようかなんて考えてる次第です。

まあ、途中で挫折ということもあるので・・・・。

いろんなものが紹介できたら

想像するだけで楽しい。

ボケないためにも。

 

リサ・ラーソンの猫

             

スェーデンのリサラーソンは、

静かな森の中で、画家のご主人と暮らしながら創作活動を続けている陶芸家。

彼女のほっこりとした心が和む可愛いスターたちは世界中のファンを魅了しています。

その猫ちゃんの名も「MIKEY マイキー」

マイキーは一見表情を変えない猫なんですが

よく見ていくとちゃんと

こちらに何かを伝えてきてる気がするんですね。

不思議ですね。

デザインの凄さというか、やはり皆さんを魅了する力があるんですね。

私も、こんなデザインしてみたい。

MEOW にゃー。

 

 

フインランド・フィンレーソンのエレファンティ

             

フィンランドの有名なデザイン

FINLAYSONのエレファンンテイですね。

カーテン生地でファブリックっくパネルを作ってみました。

※非売品です

もうデザインされて50年が経過してるそうですが、

いいデザインといのはいまでも新鮮で生き生きしています。

もちろんカーテンにしても、とても楽しい雰囲気です。

色は4色あります。

こんな子供部屋欲しかったなあ。