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川島織物名古屋ショールームが、この4月に名駅南に移転。

LIXILショールームの中に出来るらしい。

LIXIL show room

そのまえに、

最後にものすご~いイベントを開催!(ちょっと大げさかな)

3月27日までにフィーロカーテンの見積しただけで、

先着70名様に、

フィーロカーテンで作ったポーチがもらえるそうです。

これは、お出かけにならないと損と言うもの!
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だって、フィーロカーテンて、すんご~い高いんです。

生地が良いから当たり前だけど、そんな生地のお洒落ポーチが!

あなたに!

さらに、カーテンご注文のお客様には、綺麗なウェーブが出る

ソフトウェーブ加工を無料でしてくださるんだそうです。

カーテンのご購入のご予定の方は、必見中の必見!

今すぐ、川島織物セルコン名古屋ショールームへ

ニック、マーローからの紹介と、ひとこと言っていただければOK。

ご購入は、ニック・マーローへ!

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窓をおおうもの、そして見られるためのカーテン

             

『見るための、そして見られるためのメガネ』を。

世界で評判の高いフランスのメガネデザイナー・アランミクリの言葉です。

彼が作り出すメガネは、斬新で活き活きとしていて

メガネをかけた人の個性を充分に発揮してくれるツールとしての

価値がとても高いと言われます。

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有名人では、中田英寿、テリー伊藤、そしてジョニーデップなどなど。

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本日は、メガネのコマーシャルみたいですけど、

違うんですよ。

カーテンのお話。

ただ単に、窓装飾としてのカーテンの立場から、

外からもても美しいカーテンを、常々お勧めしたいと思ってるわけです。

『窓をおおうものから、そして見られるためのカーテン』

ここに、カーテンプロスタジオ『nic marlow』のブランドストーリーがあるんです。

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美しい窓辺には、そのお宅の幸せ感までもが現れていて、

ある種の憧れと、そのお宅の個性とともに

何ともいえないほのぼのとした豊かさに包まれるはずです。

少しでも、努力してこの世界に近づきたいと思っています。

 

・・・と言うわけで、

 

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私のメガネも、最近、『アラン・ミクリ』にしてみました。

似合ってるかどうか・・・・。

今度、お会いしたとき。

 

 

 

 

 

 

桃の花が咲き始めました。

             

我が事務所(スタジオ)に訪れる方に少しでも季節を感じ取っていただこうと

時々、常滑焼の壷に花屋で買った季節の草木をただ投げ入れてます。

生け花は習ったことがないから、ただ放り込むと言った感じです。

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2,3日前は、つぼみだった桃の花も少しづつ花を咲かせて来てます。

もうすぐひな祭り。

春の予感です。

どんな草木でも毎日どんどんその表情を変えていきます。

彼女らも『ちゃんと生きてるな』って感じます。

可憐なピンクの花がかわいい。