ここのところ、比較的大きな現場が多く、
スタツフ、応援チーム、一丸となって取り組むことになりました。
先日来は、伊勢のリゾートホテルの和食レストランの窓周り工事。
本日は、事業所の窓周り工事です。
縦型ブラインドをウッドブラインドに交換する工事ですね。
今回の工事の難関は、高さ6Mの階段室の窓にウッドブラインドをつけます。
高いですね。
当然、足場工事が要求されます。
私どもは、年間何度となく足場設置作業を経験し、
『高い窓も、難なくお取付が出来る機能を持っております。』
安全第一で、足場を組み立てブラインドの取り付け作業に入ります。
手馴れたスタツフが、ブラインドを付けていきます。
有能なスタツフがいるからこそ、お客様に
美しい窓辺演出をご提供できると考えています。
ありがたいことです。
たとえ、一窓でも努力することは惜しみません。
お客様の美しい窓演出のために。
本日も有難うございました。
一年で一番忙しい時期に入りました。
外出している場合が多く、
せっかくお電話を頂いたのに、すぐお打ち合わせやご相談が出来ないでおります。
とても、心苦しく感じております。
大変申し訳ありません。今だけの、この時期だけなんですけどね。
ちなみに12日(土)も、一日中、取り付けで出ております。
お電話は通じますので、カーテンのご相談、ご連絡はいつでもどうぞ。
川島セルコンのカーテンコレクションの中で
スミコホンダのカーテンシリーズがあります。
繊細なデザインと細密な織物が織り成すスミコホンダの世界。
以前より、私もこの芸術的ともいえる織物に大変興味を引かれ、
チャンスがあれば、必ずお客様にお薦めしておりますカーテンです。
特に、バラのこの生地【SH9986 ボッチョーロ Ⅱ】は、8年前にもお客様が採用して頂き
さらに今回、御新築と共に追加ご発注いただいてたカーテンです。
凄いことですよね。同じ生地を選んで頂いたんですから。
慎重に丁寧にお取付をいたします。
柄が中央に来るように厳しく縫製を掛けました。
まっ白な壁に、バラの花柄が活き活きと絵画のごとく・・・。
いいですね。
これで、お客様もデザイナーさんも喜んでくださるんではないでしょうか。
これこそが、我々カーテンプロショップの生きがいでも在ります。
本日も、有難うございました。