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友人の作品展に行ってきました。

             

友人のハガキに誘われて、一号線を久々の岡崎まで行ってきました。

今回はも三人展と言うことで、いろいろ楽しみ。

どうゆう訳か、私の友人達は毎日の日々の仕事ともそうですが、

創作活動をコツコツやってる変わり者達(尊敬の思いあり)が何人かおりまして、

長く付き合ってるということは、私自身が彼らに憧れをもっている証でしょうね。

若い頃から、ものづくりが好きだったせいでしょうか。

一枚のガラス板が、中心で支えあって素敵なオブジェを構成しています。

アートですね。

 

富山在住のガラス作家さん。後藤晃太さん。

聞いてみたらなんと生まれはご近所と言うことで急に親近感。

 

こちらは、小林輝三さんの作品。

鉄を自由自在に変化させていく、

彼は言います。

苦悩の中にも、見え隠れする未来があるから頑張れる。

彼と話をするたびに、こちらも元気が出てくる。

いつも、いい時間をすごすことが出来るんです。

人柄でしょうね。

三河で草木染をされてる 『shikari』 さんの作品。

ちゃとみえるんですね。自然の恵みを大切にしながら、

自然本来の美しさを大切に表現されてる方ってね。

草木染のうちわ、買いました。

暑い夏の夜に、扇ぎながら寝る。

夏の夜の一場面。

彼女の生地を使って、私も何か作ってみたい衝動にかられましたね。

一度、工房を訪れてみたいものです。

時たま、おとずれたこうゆう時間は、

豊かなひと時とでも言うでしょうか。

楽しいものです。

ライフスタイル『リネンカーテン』の最新版

             

年に一度は、刺激のためにも、情報収集のためにも、

毎年ビッグサイトで行われる『ライフスタイルショー』を見なくちゃいけません。

カーテンの世界も、いろいろ傾向があるもので、

ここ数年、『リネン』のカーテンがやはり大注目です。

いよいよ、ヨーロッパから本格的なリネンのカーテンが出始めましたね。

ベルギーの『リベコ社』などの伝統のアルファブリックが紹介されてます。

しっかりとした打ち込みから、カーテンのレベルが判ります。

日本のリネンカーテンは、ややアパレルで使用されてるリネンを持ってきてるケースが

多々見られますけど、触ってみるとその重厚さに驚きます。

今回は、なんと『vipバイヤー』としてご招待がありました。

これを提げてますと、各ブースの販売員さんの顔つきが違うんですよ。

めちゃ待遇がいいんです。

よほど、沢山買ってくれると思ってるみたいで・・・・・・。

実際は、たいしたたことないんですが・・・・・。

 

 

マーロー marlow と言う名前

             

以前から気になってたんだけど、

私のオフィスと同じ名前のお店で神奈川のカフェ&レストランのマーロウ(marlowe)さん。

あの『ビーカープリン』は有名ですよね。

一度は、いただきたいなと思っていたんですけど、

今回、銀座にご出店されたということで、目指していってきましたよ。

いや~、いろいろなプリンが並んでます。

やはり、定番のプリンを購入、その場でいただきました。

やはり、おいしいわ。

いただいた後は、この通り計量カップになると言うすぐれもの。

葉山に行ったときは、是非寄ってみたいと思います。

よろしくお願いします。

当の私のオフィスの名前は『nic marlow』 ちょっと長いんですが、

『nic』は、niwaインテリアコーディネート

『marlow』は、イギリスのテムズ川のほとりのイギリスらしい雰囲気の残る町の名前です。

昔からの街ですが、ゆったりと豊かな生活をすごせるところと聞いています。

そんな生活をご提案したいと思い名づけました。

でも、行ったことないです。

いつかは、行ってみたいと思ってるんですがね。

それでも、車だけは、ズーと英国車を乗ってるんですよ。

クラッシックなたたずまい、ジャガーは和風に似合うんです。

25年も私有してたmg ミゼットです。

最近、我が家に居候してる mgf  ですね。

話がそれました・・・・・。